野菜の三色信号 ― 2011/06/01 15:12
こんにちは、泳げ鯛焼き君♪です。
今日の朝ごはんは、野菜で作った三色信号です♪
今日の朝ごはんは、野菜で作った三色信号です♪

人参、鳴門の金時、グリーンアスパラで作りました。
姫は、鳴門の金時がお気に召したようで、アスパラはあまり食べませんでした。じゃこ入りのおかゆと一緒に。
お昼は残りを混ぜこじゃにして、とろみをつけてみました。
とろみより、とろろ芋ですね(笑)納豆やとろろ芋などいと引くものが好きな様子。鯛と雑炊も結構食べてくれましたが。
今日は、午前中ベビーサインの最終回でした。
サインをしてみせると喜ぶけど、自分ではまだして見せてはくれません。
そこで、このままやめてしまうのは勿体ないかと思い、3ヶ月延長することにしました。他のお友達も延長しました。
最初に会ったときは、みんな寝そべっていたのに、半年の間にハイハイして、タッチして、早い子はどんどん歩いています。置いていかれた感のあるうちの姫ですが、それでもよそのお子さんと会うと刺激されるようなので、それはそれでいいでしょう。
来月もまた、元気で会いましょうね~。
それではまた、ごきげんよう(^-^)/
姫は、鳴門の金時がお気に召したようで、アスパラはあまり食べませんでした。じゃこ入りのおかゆと一緒に。
お昼は残りを混ぜこじゃにして、とろみをつけてみました。
とろみより、とろろ芋ですね(笑)納豆やとろろ芋などいと引くものが好きな様子。鯛と雑炊も結構食べてくれましたが。
今日は、午前中ベビーサインの最終回でした。
サインをしてみせると喜ぶけど、自分ではまだして見せてはくれません。
そこで、このままやめてしまうのは勿体ないかと思い、3ヶ月延長することにしました。他のお友達も延長しました。
最初に会ったときは、みんな寝そべっていたのに、半年の間にハイハイして、タッチして、早い子はどんどん歩いています。置いていかれた感のあるうちの姫ですが、それでもよそのお子さんと会うと刺激されるようなので、それはそれでいいでしょう。
来月もまた、元気で会いましょうね~。
それではまた、ごきげんよう(^-^)/
ふと思った、 うまく行った訳 ― 2011/06/01 15:20
こんにちは、泳げ鯛焼き君♪です。
雨の日は、なんとなく物思いにふけったりして、昔のことを思い出す。
そんなに昔でもないけれど、治療していたときのことを考ええて、うまく行ったときと、うまく行かなかったときの違いは何だったの?って思うとき
夫は、私の子宮が加齢で弱っているからうまく着床しなかったのだという。だったら、なぜ最後はうまく行ったの?ただの偶然?
私は、そうは思わない。もちろん、女だからだけど。
確かに、加齢で若いときほど活発な子宮でないことは確か。
けれど、毎月自然でちゃんと排卵していたし、薬を使うよりむしろ良い卵がとれた。
顕微授精をしてもらって、培養して、ちゃんと分割したのを確認して移植していた。
私の考えは、こうだ。
顕微授精をする際選別された精子が、成功したときはちゃんと育つほど質の良い精子だったと。だから、着床も出来たし、その後もちゃんと育って、こうして命として今生きている。
成功しなかったときは、せいぜい受精して分割するくらいまでは生きられる精子だったけれど、それ以上先の人生を生きられるほどのDNAを持っていなかったか、元気がなかったか、何か足りないものがあったに違いない、と。
だから、不妊治療はどう考えても女性がしんどい思いを引き受けて、おまけに、結果の責任までかぶってしまおうとするけれど、決して女性にだけ理由があるわけじゃないって、わたしは思っている。
本当の理由は神様しか知らないから、ついつい悩んでしまうけれど、何も自分が全部せおいこむことないじゃないって、思うのです。
もちろん、こんなことを夫に話したところで「ああ、そうか」と納得するはずはない。だから、自分の気持ちの中にだけ収めておけばいいことだけど、決して自分を責めたり、自分を情けなく思う必要はないんじゃないかって。
そう思うと、なんだか晴れてくるのです。
気持ちが、ぱーっと。
それでいいじゃない。
時々、二人目が欲しくなったりするもので。
ちょっと無謀な考えだけど(笑)
それではまた、ごきげんよう(^-^)/
雨の日は、なんとなく物思いにふけったりして、昔のことを思い出す。
そんなに昔でもないけれど、治療していたときのことを考ええて、うまく行ったときと、うまく行かなかったときの違いは何だったの?って思うとき
夫は、私の子宮が加齢で弱っているからうまく着床しなかったのだという。だったら、なぜ最後はうまく行ったの?ただの偶然?
私は、そうは思わない。もちろん、女だからだけど。
確かに、加齢で若いときほど活発な子宮でないことは確か。
けれど、毎月自然でちゃんと排卵していたし、薬を使うよりむしろ良い卵がとれた。
顕微授精をしてもらって、培養して、ちゃんと分割したのを確認して移植していた。
私の考えは、こうだ。
顕微授精をする際選別された精子が、成功したときはちゃんと育つほど質の良い精子だったと。だから、着床も出来たし、その後もちゃんと育って、こうして命として今生きている。
成功しなかったときは、せいぜい受精して分割するくらいまでは生きられる精子だったけれど、それ以上先の人生を生きられるほどのDNAを持っていなかったか、元気がなかったか、何か足りないものがあったに違いない、と。
だから、不妊治療はどう考えても女性がしんどい思いを引き受けて、おまけに、結果の責任までかぶってしまおうとするけれど、決して女性にだけ理由があるわけじゃないって、わたしは思っている。
本当の理由は神様しか知らないから、ついつい悩んでしまうけれど、何も自分が全部せおいこむことないじゃないって、思うのです。
もちろん、こんなことを夫に話したところで「ああ、そうか」と納得するはずはない。だから、自分の気持ちの中にだけ収めておけばいいことだけど、決して自分を責めたり、自分を情けなく思う必要はないんじゃないかって。
そう思うと、なんだか晴れてくるのです。
気持ちが、ぱーっと。
それでいいじゃない。
時々、二人目が欲しくなったりするもので。
ちょっと無謀な考えだけど(笑)
それではまた、ごきげんよう(^-^)/
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